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#1 「障害者当事者によるスポーツを通じた国際協力」

Description
「障害当事者によるスポーツを通じた国際協力」
~神保康広さん(元青年海外協力隊(短期派遣)、車いすバスケットボールパラリンピアン)のマレーシアでの活動事例~

◼️主催者から参加者のみなさんへ
スポーツを通じた国際協力や障害当事者が開発の主体として参加すること意味について、障害当事者を交えて一緒に楽しく考えていきましょう。
◼️主催:任意団体「WITH PEER」
※スポーツを通じた障害者のエンパワメントと社会参加について、関心と経験のある学生、元協力隊員、障害当事者などがメンバー
◼️日時:2020年12月12日(土)19時~20時30分
◼️参加費:無料
◼️こんな人におすすめ:青年海外協力隊員、協力隊OV、スポーツを通じた国際協力に関心のある大学生
◼️メインスピーカー:神保康広さん(車いすバスケットボールパラリンピアン、個人HP:https://www.js-page.jp/)
◼️ゲストスピーカー:久野研二さん(NPO法人障害平等フォーラム代表https://detforum.org/、JICA国際協力専門員)
◼️形式:zoom
◼️お申込:peatixからお申し込みください。
◼️ご案内方法:申し込まれた方にzoomの会議URLをメールにてお送りします。
◼️イベント内容:
① 19:00~開会 主催者より
② 19:05~19時20分:「障害とは何か」「当事者中心」久野さん
③ 19時20分~20時00分:「マレーシアでの車いすバスケットボール普及活動」神保さん
④ 20時00分~20時30分:オープンディスカッション
⑤ 20時30分:閉会

◼️登壇者詳細
久野研二さん
【現職】
• 国際協力機構(JICA)国際協力専門員(社会保障:主に障害)
• 特定非営利活動法人 障害平等研修フォーラム 代表理事
•日本福祉大学大学院 国際社会開発研究科(通信教育)客員教授

神保康弘さん

【略歴】
19070年 東京都墨田区生まれ。
16歳の時にバイクの事故で脊髄損傷に。失意と絶望の中、約2年間に渡り引きこもりの生活を送る。88年、熱心な友人の勧めで車椅子バスケットボーを始め、90年からは名門「千葉ホークス」で活動。以後、日本選手権3連覇を含む、6度の全国制覇に貢献。また、92バルセロナ、96アトランタ、00シドニー、04アテネパラリンピックに、日本代表として4期連続出場。
【神保康広オフィシャルサイト】
https://www.js-page.jp/

◼️案内ここまで

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